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沖ゼミブログ

2019.5.16

梅雨入り

こんにちは
本日は沖ゼミ沖縄校から与那原です
今日から梅雨入りですね~
とは言っても
一年をとおして晴天率が低い沖縄ですし
南国特有のスコールがあったりしますし
私の地元なんてとんでもないことに…
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いや~小学生のときは雨降って
グラウンドに水が溜まるとサッカーして遊んだりしてましたが

(そして親に怒られるwww)
この雨はヤバいですね…

さて
今日は沖縄校は理科の授業の日です
授業は通常通り行います
テスト勉強に集中したい人は…
あとからタブレットでちゃんと授業見てね
見てくれないと…
寂しいですwww
では
今日も一日頑張っていきましょう

マスキングテープ

2019.4.4

理科☆科目説明会

こんばんは
沖ゼミ理科担当の与那原です
本日は,,,
沖ゼミ沖縄本校
において
理科☆科目説明会
を行ないました
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内容は
・各科目の特徴
・勉強方法
・個別相談コーナー
などなど
盛り沢山でお送りしました
理科☆科目説明会
明日(4/5 金曜)は沖ゼミ首里校
明後日(4/6 土曜)は沖ゼミ那覇本校
で行います
「どの科目がオススメなの?」
「科目選択で迷っている
「効率のよい科目選択は?」
など
得な情報満載でお送りします
明日も明後日も
気合入れてお話しますので
是非とも参加してくださいね
マスキングテープ

2019.2.12

琉大医学部医学科 合格速報!

2月8日発表の琉球大学医学部医学科地域枠推薦入試にて、沖ゼミから3名の合格者が出ました!

那覇本校から過卒生1名、沖縄本校からは現役生が2名です。

難関の医学科入試、突破おめでとうございます!

マスキングテープ

2018.12.25

高1生・高2生は志望校決定を早めに!

こんにちは,沖ゼミ沖縄本校,普天間校で英語を教えている安里です。

 

 今日は,「高1・高2生は志望校決定を早めに!」について書きます。

 

なぜか。それは簡単に言えば,志望校決定が早ければ早いほど,本当の受験勉強が始まり,より合格が近くなるからです。

 

 そのためには,まだ志望校を決定していない場合は,初めはおぼろげでいいので,将来やりたいこと,やりたい仕事について,積極的に動いて考えてみたらいいと思います。

 

例えば,学校の進路指導部に行って資料を読んだり,沖ゼミのアドバイザーにアドバイスを求めたり,ネットで調べたりとか,自分がやりたいこと,やりたい仕事,そしてそれが実現できる大学,学部学科をいろいろ調べて,考えてみる。

 

志望校が決まって,本当の受験勉強が始まり,本気になるし,そしてより合格に近づいていきます。

 

まだ決めていなければ,志望校決定に関係するいろいろなことを積極的に調べて,志望校を早めに決定しよう。

14:25 | 沖縄本校
マスキングテープ

2018.12.4

沖ゼミ中部地区現役合格速報!!

こんにちは!!

首里校・沖縄本校からアドバイザーの池間です

久々にブログ更新させていただきます!!!

センター英語で役立つような英語のハナシも随時UPしますのでぜひチェックしてください

今回はタイトルの通り、中部地区からも推薦入試合格者が出ましたので

少しだけ紹介させていただきたいと思います

中部地区から名桜大学に7名、沖縄県立看護大学に2名

合格者(他多数)が出ています

名桜大学国際学群5

普天間高校3年 仲宗根小華さん

普天間高校3年 仲村愛莉さん

読谷高校3年 當山俊樹くん

読谷高校3年 又吉真莉菜さん

読谷高校3年 平良梨実花さん

名桜大学人間健康学部2名(スポーツ健康1名、看護1名)

北谷高校3年 喜納衿菜さん

読谷高校3年 名城琉来くん

沖縄県立看護大学2名

普天間高校3年 荻堂日菜子さん

コザ高校3年 米須理乃さん

皆さんおめでとうございます

大学生活思い切り勉強して研究して自分の人生を歩んでください

12/4(火)には琉球大学の推薦入試が行われました!!

小論文や志望理由書の添削から面接練習までしっかり頑張ってきた皆さんに

望ましい結果が訪れることを沖ゼミ中部地区の職員として願っています!!

まだまだこれから合格発表を控えている生徒がいますので

随時ブログやHPにUPしていきます

ぜひぜひチェックしてください

マスキングテープ

2018.11.16

「想定外」は「想定内」

沖縄校英語科の松本です。

 

「下町ロケット」を見ていて、技術者ってかっこいい!って思いました。

何かに夢中になって邁進することは、非常に幸せなことだと思います。

理系科目を勉強したくなりました。

(文系と理系の区別って、本当は意味がないと思います)

 

ドラマだけではありませんが、技術者はゴールに向けて試行錯誤します。

想定しなかった実験結果が出ることもあるはずです。

その「想定外」は、「次にも起こり得る」と仮定しておけば、次からは「想定内」です。

 

受験生も、模試を受けて、思いもよらなかったミスをすることは、その時点では「想定外」ですが、

同じ失敗を二度としない為に、失敗と向き合って原因と対策を立てれば、次からは「想定内」

 

こうやって「想定外」が「想定内」に変化していくと、自分の守備範囲がどんどん広がります。

これが復習の醍醐味でしょう。

マスキングテープ

2018.11.2

高校1・2年生は英語・数学・国語中心の勉強を

こんにちは。沖縄本校,普天間校で英語を教えている安里です。

 

 今回は,特に高1・高2の合格を目指す受験勉強の重点項目について書きます。

 

 まず,学校での勉強と塾・予備校(つまり沖ゼミ)での勉強に違いについて。

 

 学校では,英語・数学・国語と理科・社会のすべての教科・科目を全部やる。沖ゼミでは高1・高2の間は,英語・数学・国語をやり,理科・社会は高3からスタートする。

 

 つまり,受験という観点からは,高1・高2の間で,英語・数学・国語を先にマスターせよということだ。英語・数学・国語は得点力をあげるには時間がかかるからだ。しかし,一度上がるとなかなか下がらない。理科・社会の本格的な勉強は例外を除いて,高3になってからでいい。

 

 そして,学校での授業はすべての科目に力を入れるようなカリキュラムになっているが,英語・数学・国語に力を入れる勉強をしたい。それ以外は,ついていける程度でよい。それから,学校では,受験にはあまり役には立たない,課題や宿題が多いが,要領よく片付けて,勉強時間の多くを英語・数学・国語にあてる。

 

  加えて注意点。1日の勉強時間で英語・数学・国語をどのような時間配分で勉強するかについて。

 生徒の中には,今日,あるいは3日くらいは数学だけ,またある日英語だけをやって,というように1日に1科目だけ集中する勉強をしている生徒がいるが,その勉強法はダメ。例えば,1日に平日4時間勉強するならば,英語・数学・国語を1時間ずつ。そして,あと1時間を他科目,あるいは学校の宿題・課題にあてる。また,日曜日に10時間勉強(難関大学志望者)するとして,英語・数学・国語を3時間ずつ,残り1時間を他科目,あるいは学校の宿題・課題にあてる。あるいは,日曜日に7時間勉強(琉球大学(医学科以外)・県立看護大学・名桜大学志望者など)するとして,英語・数学・国語を2時間ずつ,残り1時間を他科目,あるいは学校の宿題・課題にあてる。

 

 この勉強時間の配分は,得意不得意で,あるいは志望によって割合を変えればよいが,1日1科目だけに集中する勉強はしないようにしよう。

 

 

16:33 | 沖縄本校
マスキングテープ

2018.10.9

二週続きの台風から

〇 センター試験の出願が始まりました

 

高3生は高校から一括して出願となります。所属する高校の指示に従ってください。

 

過卒生のみなさんは、各自で出願となります。

(もちろん、みんな知っているとは思うけど)

 

必要な書類は、揃っていますか?

検定料は、納入しましたか?

期日までに、忘れずに出願しましょう。

 

※センター試験の出願期間:10月1日(火)~10月12日(金) 最終日消印有効

 

 

〇 秋はじっくりと実力をつけよう

 

夏期講習までに、基礎知識の確認ができた人は、秋=後期講習の間に、しっかりと問題を解いて得点力を上げましょう。

 

そのときまず考えるのは、

 

①志望校に受かるための目標点は何点か?

 

②現在の実力はどれくらいか?

 

③目標点にたどり着くには、どれくらい実力をアップすればよいか?

 

ということです。そして、そのために何をするべきなのかを考えて実行しましょう。

 

満点を目指す前に、まず「合格点」を目指しましょう。

 

 

〇 今 何をすればよいか

 

基礎的な学習がある程度しっかりできた人は、上記①~③をふまえて、自分で考えることができるでしょう。

 

大まかなことを言えば、多くの科目で、「基礎知識」がしっかり身についていれば、それだけでかなりの得点力のはずです。

 

「基礎知識」がしっかりしている科目

⇒入試レベルの問題を解いて、得点力のさらなるアップを目指しましょう。

 

※問題演習の後は、〈できなかったところ・知らなかったこと〉を、すべて解決できるように、復習しましょう。やりっぱなしでは、実力がつきませんよ。

 

「基礎知識」に不安のある科目(範囲)

⇒「基礎知識」の確認をまず行い、得点力を上げましょう。

 

 

特に、高3生の中には、まだまだ「基礎知識」の不十分な科目を抱えている人もいると思います。

 

それは、高3生には珍しくないことなので、あわてずに「基礎知識」の確認をしましょう。

 

基礎固めができない状態で、入試レベルの問題を解いても、分からないことが多くて、効果が上がらないことが多いと思います。

 

基礎知識が不充分なら、まずあわてずに「基礎固め」をしっかりやりましょう。

 

 

〇 困ったら、アドバイザーや講師に相談しましょう

 

不安なことや困ったことがあれば、アドバイザーや講師に、気軽に相談してください。

 

 

 

2018年10月9日(火)

沖縄校 大石

18:10 | 沖縄本校
マスキングテープ

2018.9.28

「捨て方」で決まる

沖縄校英語科の松本です。

 

今回のテーマは、センター英語の「点数の捨て方」です。

(すでにセンター英語筆記で160点以上が安定して取れている人は読まなくてもかまいません)

 

僕なりの「点数」の定義は、

点数=努力×戦略です。

 

努力が足りているなら、自分に合った戦略があれば点数は上がります。

(努力せずに戦略のみで乗り切ることは不可能)

 

大問ごとの時間配分を守ろうとして焦るなら、それは全問を解くことを優先しているからです。

 

配分時間内に収まらない可能性がある小問をあらかじめ決めておけば、

もともと解く予定のない問題なので、間に合わなくても問題ありません。

 

例えば、間に合わない予定の問題を30点分、各大問に分散させて設定しておくなら、

自分にとっての満点は170点ということです。

そこからさらに30点失点があっても、まだ140点あります。

 

時間配分は絶対に守らなくてはならないので、

決めた時間が経ったら、解いていない問題があってもマークだけして次の大問に進みましょう。

できれば、小問2つが残った段階で時計を確認して下さい。

その時点で何分残っているかで、残りの問いを責めるか撤退するかを決めることができます。

大問が終わった時点で時計を見たら、既に時間オーバーしているかもしれません。

 

時間配分を守れない

=問題の難易度が自分の力より上

=粘っても得点は期待できない

 

目的は得点を上げることであり、

全問に解答することではありません。

 

自分の守備範囲内で解けるものしか解かない。

これが得点の捨て方です。

 

守備範囲(=自分にとっての満点)をいったん狭め、

自信がついてから段階的に200点に近づければOKです。

 

満点 ― 失点 = 得点(満点=80分で解く分量、失点=解いたけど間違えた点数)

Aさん 満点:200点  失点:120点  得点:80点

Bさん 満点:170点  失点:30点  得点:140点

 

80分で170点分しか解かなかったBさんの方がボーダーラインに乗る可能性が高いのは明らかです。

満点は、200点である必要はありません。

140点を取るということは、60点を計画的に捨てることです。

 

手を広げて惨敗するより、守備範囲を狭めてでも得られるものを最大化するべきですね。

マスキングテープ

2018.9.18

沖縄本校から前門です。

 

いつものように数字の話から。

センター試験まであと123日となりました。

123日前は5月18日でした。

5月18日から今日まで、どのように過ごしてきました?

うまくいっている人はこの調子でがんばりましょう!

うなくいっていない人は計画を立て直しましょう。

時間がもったいないですからね。

 

夏休みも終わり、そろそろやる気が落ちてくる時期です。

ダラダラしてしまうときは、先生に相談しましょう。

できることから始めていこうじゃありませんか。

15:39 | 沖縄本校
マスキングテープ
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