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2018.4.23

英検の申込締切5/7(月)です!!

中等部から與儀です

さてさてタイトルの通り、第一回英検の

申込締切は5/7(月)夜9時となっています

 

 

来週はGW期間でお休みも多くなるため

うっかり申し込みを忘れて、締切当日に

「あ、今日までだ。お金を持っていない…。」

なんてことにならないようにしましょう

 

 

またGWが終わると3学期制の学校はすぐに

中間テストの対策に入ります

6月には期末テストもあるため二つのテストに

挟まれるように一次試験を迎えますので

計画的に英検対策、テスト対策をしましょう

マスキングテープ

2018.4.19

新年度が始まりました

はじめまして、物理・化学担当の木村です。

物理・化学は範囲がとても広いです。

わからないことをすぐに解決しようとするクセをつけておかないと、広い範囲のあちらこちらに問題点が散らばってしまい、とたんに苦手科目になってしまいます。

広い範囲で使用するようなベーシックなところ(運動方程式とか仕事とエネルギーとか密度・濃度計算とか酸化還元とか)がいまいちな出来だと、全体もやばくなってきます。

やはり、一番重要なのは基本ですね。

また、ある程度は自分の頭でなんとかしようと試行錯誤することは重要ですが、時間をかけすぎると大きな無駄が生じるので、ある程度考えて解決できなかったら、どんどんまわりに聞くようにしましょう。

それでは、一年間しっかりと頑張っていきましょう。

マスキングテープ

2018.4.19

2018年本屋大賞

こんにちは、中等部那覇教室から前里です。

 

先週4月10日(火)に2018年本屋大賞が発表されました!!

今回は辻村深月さんの『かがみの孤城』が大賞を受賞しました。さらに、沖縄県出身の知念実希人さんの『崩れる脳を抱きしめて』が8位に入賞しました。

 

知念さんんは南城市生まれの現役医師で、その知識を活かしたミステリー小説を多く発表しています。代表作である『天久鷹央の推理カルテシリーズや『時限病棟』『仮面病棟』などが有名です。

 

大賞受賞作とあわせてぜひ読んでみてはいかがでしょうか。

マスキングテープ

2018.4.16

準備があってこそ…

中等部から與儀です

昨日から雨で気温が少し低くなっていますが、

体調管理には気を付けましょう

 

 

さてタイトルですが、

昨日のWBC世界タイトルマッチの

比嘉大悟選手の試合で思うことが

ありました今日のブログに書こうと

思いました。

 

 

個人的には村田諒太選手が好きなのですが、

沖縄県出身の世界チャンピオンで

第二の具志堅用高と期待され、

注目される選手で

沖縄を盛り上げてくれるボクサーなので

私も新聞やニュースで取り上げられた際は

チェックしていました

 

 

今回の比嘉選手の試合の結果を知り、

「やっぱりな」というのが正直な感想です。

インタビューでも元気がなく、計量の前から

今回の試合の準備不足を自覚してたのでは

ないかと思います。

 

 

いろいろなプレッシャーの中で勝ち続ける

のは22歳という若さでは厳しいものがあると

思います。まわりの期待を自覚していたから

こそ今回の結果はつらいのではないでしょうか。

ただ本当に若い。今回の試合を糧にして本当に

強いボクサーになってほしいなと思います。

 

 

どんなに才能があっても本当にちょっとした

何かが足りなくて負けてしまう。

ボクシング以外のことでも全く同じことが

言えます。

準備が十分あってこそ本当の実力が発揮できる

のではないでしょうか?

 

マスキングテープ

2018.4.16

模試の申し込みは明日まで!!

皆さん、こんにちは

4月ももう折り返しですね。

新しい顔ぶれも増えて、沖ゼミもにぎわっています。

 

受付からのお知らせです。

 

今年度初めての模試

 

河合全統記述模試       5月20日(日) 

  

ベネッセマーク模試      6月3日(日) 

 

こちらの申し込み締め切りが明日、4月17日(火)までとなっています。

 

申込みが済んでいない生徒は、忘れずに申し込んで下さい。

 

何かわからないことがあれば、気軽に受付に声をかけてくださいね

 

 

15:52 | 那覇本校
マスキングテープ

2018.4.16

繰り返すことの大切さ

4月―すべての過卒生が、来春のリベンジに向けてスタートします。

自分の受験勉強を反省して、新たな気持ちで入塾してくる生徒たちを見ると、

毎年の事ながら、「さあ、始まるぞ!」とこちらの気持ちにもスイッチが入ります。

 

そいいうヤル気に満ちた生徒たちに、今の時期だからこそ、どうしても言っておきたいことがあります。

それは「同じ問題集を繰り返しなさい。」ということです。

夏頃になって焦り始めると、せっかく使っていた問題集を、いとも簡単に替える生徒がいます。

また、成績が伸びた生徒が使っている問題集が気になって、問題集を替えてしまう生徒もいます。

新しい問題集に手を出すことすべてがいけないわけではありませんが、少なくとも上に書いたような

理由で替えるのであれば、残念ながら「効果はない。」と言えます。

 

今、巷で人気のある問題集はどれもよくできていますから、同じレベルの問題集であれば、

基本的に「問題集を替えるメリットはない」といえます。

使い込むことで、デキる問題とデキない問題がハッキリわかっている問題集をとことん利用しましょう。

当たり前のことですが、「デキない問題をできるようにする」

ことでしか、合格はつかめないのですから。

 

数学担当:名嘉

 

 

マスキングテープ

2018.4.9

新中3初めての模試

中等部から與儀です

タイトルの通り、先週の土曜に

新中3生にとっては初めての模試を

中等部各校舎で実施しました

 

 

年々、高校入試は難化傾向にありますが、

生徒にとっては国語が一番難しく感じた

のではないでしょうか

塾の授業で初見問題を解く経験はして

いますが、テスト形式で古典と作文も

含むものは今回が初めての体験だった

と思います

 

 

今回のテストで各々の受験の課題が

わかったと思います

計画的に自分の課題をこなしましょう

マスキングテープ

2018.4.4

まもなく新学期(理科編)

いよいよ来週から新年度前期授業がスタートします。

理科に関しては、第1週目は各校舎でオリエンテーションやクラス分けテストがあります。クラス分けテストは主に理系の生徒が対象になります。那覇校ではこのテストにより、物理と化学は応用クラス、標準クラス、基礎クラスの3クラスに振り分けられ、生物は応用クラス、標準クラスの2クラスに振り分けられます。県外難関国公立大や医学科志望の生徒は応用クラスを目指してください。県外国公立、琉球大学志望の生徒は標準クラスがレベル的に最適になります。理科が苦手である、理科はあまり勉強していない、理科をもう一度一からやり直して国公立大学を目指す生徒は基礎クラスが最適になります。クラス分けテストの結果でクラスが決まりますが、クラスを1つ上げたい、あるいは1つ下げたいという生徒はアドバイサーや理科担当講師に相談してください。なお、地学に関してはクラス分けはなく、センターとの合同授業になりますが、理系の生徒は個別対応にて二次対策を行います。

理科発展科目の授業は第2週目から全校舎でスタートなります。理科基礎科目は6月スタートとなります。理科基礎科目のみ選択の生徒は、6月までは英・数・国に力を注いでください。

理科科 鈴木

15:47 | 那覇本校
マスキングテープ

2018.4.2

4月スタート

中等部から與儀です

 

あっという間に4月になりましたね

この前、やっと入試、合格発表で新中3生が中3生だなんて

違和感がありましたが、気づいたら慣れていました

 

 

今年の中3生は昨年の中3生に比べて大人しい子たちが

多いのですが、内に秘めたる闘志とでも言いましょうか

非常に勉強に対する取り組みが優秀です

 

 

数学の受験教教材で77回というものがあるのですが、

昨年の中3生は春期講習に配布しましたが、年末に半分も

終わっておらず、しまいには紛失した者までも…

 

 

とまあ、昨年の事を振り返ると結果オーライとはいえ

反省点もあり、必ず今年に活かさねばなりません

今年度の中等部は前年にも増して受験対策がパワーアップ

しました

 

 

皆さんも沖ゼミでパワーアップした受験対策の指導を

受けて志望校合格しませんか?

マスキングテープ

2018.3.30

春は出会いの季節です。

日本では、来週から新年度。
学校・企業・官公庁、さまざま場所で新しい出会いが生まれる時期です。

予備校も同じです。
ただ設備が良いから、費用が安いからだけじゃなくて、
そこで誰と出会うかが、とても重要です。

サッカーファンにはおなじみ、
フットボールの母国イングランド・プレミアリーグ。
今シーズンは、名監督の大集合でしたね。

マンUのモウリーニョ、チェルシーのコンテ、リバプールのクロップ……
それぞれに個性的な監督が、自らの信念に基づいて、
それぞれに個性的な選手たちのモチベーションを維持させながら、
勝つための戦略・戦術をチームに授ける。
ワクワクしませんか?(あ、ガナーズの彼を忘れてた)

沖ゼミ講師陣は、個性的な猛者ぞろい。
情熱的なモチベーターも緻密な戦略家も、新しいことに挑戦するイノベーターも
勢ぞろいしていますよ。(さて、私はどのカテゴリー?)

魅力的な講師陣との出会いは、必ず受験生みんなの大きな力となります。
さあ、沖ゼミで一緒にがんばりませんか?
池田

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