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沖ゼミブログ

2019.1.21

私大&国公立2次対策受付開始!!

受験生の皆さん、センター試験お疲れ様です。

自己採点の結果はいかがでしたか?

自分の力を出し切れた生徒も、思うようにいかなかった生徒も、

この点数で勝負に挑まないといけません!まずは気持ちを切り替えましょう。今、一番大切なのは「判定」や「平均点」ではありません。1分1秒無駄にせず「2次対策」に励むことが、合格までの一番の近道です。

残りの時間、一緒に頑張っていきましょう!

 

さて、本日は「2次対策オリエンテーション」を実施しました!

 

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受験生の皆さん!あともうひと踏ん張りです!

油断せずに、最後の最後まで粘っていきましょう!

沖ゼミでは私大・二次対策の講習生も受け付けています!

お問合せ:0120-995-039

 

 

16:01 | 未分類
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2019.1.18

明けましておめでとうございます。合格者も出ていい一年を迎えられそうです!

こんにちは。そして明けましておめでとうございます。那覇本校中等部アドバイザーの高江洲です。

平成31年が始まったばかりですが、4月で平成も終わってしまいますね!

これまでに200回以上変わっているのに使われている漢字は70字ほどだったり、今では日本でしか使われていないなど、平成が終わるからこそ知っておきたい『元号』について書いていきます。

 

Q元号って?

古代中国の「王、君主が空間とともに時間を支配する」という政治の思想に基づいているもので、日本では645年の大化から始まったとされています。

Q期間が一番短いものと長いものは?

一番短いのは暦仁(りゃくにん)で2か月半ほど、一番長いのは昭和の64年と言われています。

Q元号はなぜ変わるの?

天皇と共に元号も変わるようになったのは、明治時代に一世一元の制(一人の天皇につき一つの元号をつけること)が出来てからのたった4回で、それまでは災害などが起こるたびに変わっていました。

Q新元号を作るときのルールはあるの?

SNSなどで新元号の予想がされていますが、実際元号を作るときには、①良い意味をもつもの。②漢字2文字。③誰にでも分かるように読みやすく、書きやすいもの。④これまでに元号、おくり名で使われていないもの。⑤俗用されていないもの。⑥プロフィール欄で分かり辛くなる為、アルファベットの頭文字が重複しないもの。と多少のルールがあるようです。

 

以上です!元号と日本の歴史は結びついていることが分かりました。残り少ない平成最後の試験もイベントも全力で取り組んでいきましょう(^^)/

 

★那覇本校中等部から高校入試合格者が出ました★

古蔵中3年生の名嘉陽菜さんが、長崎の青雲高校に合格しました。おめでとうございます。これからも目標や夢に向かって頑張ってください!

 

中等部那覇本校では生徒募集もしております!お気軽にお電話ください!

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2019.1.12

外国語を学ぶ際に必要なものは才能?関心?それとも…

皆さんこんにちは、そしてお久しぶりです

首里校・沖縄本校でアドバイザーを担当している池間です!!

実は沖縄本校でもアドバイザーとして勤めさせていただいております

違う校舎での経験はきっと将来に活かせる絶好の機会だと感謝しながら日々業務に取り組んでいます。

しかし!!

最近全然ブログを書けていなかったので久々に更新しようと思います

(※今回は首里校のアドバイザーとして書かせていただきます)

 

本題に行く前に…

センター試験まで残り1週間となっています。

残りの期間でできることを精いっぱい取り組んでください。

今まで習ってきたことの復習を徹底的にやっていきましょう。

皆の努力は決して無駄にはなりません

最後の最後までしっかり頑張っていきましょう!!

 

前置きが長くなってしまいましたが

 

ここからいよいよ本題です!!

 

そもそも外国語を学ぶという事はどういう事なのか皆さん考えたことはありますか??

外国語を学ぶという事は新しい世界に入っていくこと、それと同時に必然的かつ知的な経験を広げることになるのです。

みなさんは英語に限らず勉強を一生懸命頑張っていると思いますが

やはり一番大事なのは復習と反復に尽きると思います。

外国語を習得するためには、発音、語彙、熟語、文法などの言語にかかわる側面を読む、書く、聞く、話すという4つの活動を通して毎日練習する必要があります。

じゃあ外国語を学ぶときに必要なものって才能?関心?

才能があったとしても関心がなければ毎日継続して外国語に触れることはないかもしれません

ただ、才能がなかったとしても強い関心があれば、毎日外国語に触れて習得の為に努力を続けるでしょう

要するに、外国語を学ぶ際に必要なものは才能ではなく、旺盛な知的好奇心や強い関心なのです。

皆さんが今学校や予備校の授業で取り組んでいる英語は皆さんの話せる言語が増えるだけではなく、文章読解能力、論理的思考能力、文章から得られる教養を学べるのです。

他の科目においても同じです。必ず将来役に立つ力を与えてくれるのです。

苦手って思わずに、そこから得られるものを常に心にとめておきつつ強い興味と関心を持って勉強すると楽しくもなり、試験の点数も上がっていくことになるでしょう!!

最後まで一緒に頑張っていきましょう!!

 

そんな沖ゼミ首里校では冬期講習を行っています!!

『高2生諸君受験生へと覚醒せよ!!』

このキャッチフレーズ通り、沖ゼミ首里校では

高2生は2月に控えているセンター早期模試対策授業を展開しています。

高1生は実力テスト対策を展開しています。

特に高2生はこの冬から始めるのか、それとも3年生になってから始めるのかでは

非常に大きな差が生まれます。

本気で現役合格を目指すなら、今から沖ゼミ首里校でともに頑張らないか?

高2生・高1生 入塾説明・無料体験実施中です

お問合せ:098-884-3141

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2019.1.11

新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。

那覇本校 数学科の井上です。

センター試験まであと8日となりました。

季節は冬ですから, 沖縄と言えども朝晩はお布団から出たくないですよね。

週間天気予報を見ると今週の天気は大きく崩れることもなく昼間の気温は20度前後で過ごしやすいみたいです。

センター試験がある1月後半は昼間でもぐっと冷える可能性があります。

日差しが差し込む室内と風のある屋外では体感温度に差があるので着脱しやすい服が便利です。

また寒すぎると身体がこわばります。

(貼る)カイロを1つ持ってるだけで肩の力が抜け集中しやすくなります。

これも合格するための作戦の1つです。

そう言えば, お弁当ですがガッツリ食べると胃もたれして集中できないとか, 眠気がする人は, 食べる量に気を付けてください。

食事しながら最終確認をしたい人は片手で持って食べれるおにぎり,おかずは串サシなんていいかもしれませんね。

備えあれば憂いなし, 準備も手を抜かないで下さい。

15:04 | 那覇本校
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2018.12.28

空の色が一日に何回も変わるのはなぜ?

初めまして。那覇本校中等部アドバイザーの高江洲です。

突然ですが、私は自分自身を表現する手段や趣味でカメラ、ダンスをしています。思っていることを上手く言葉にするのが苦手なので、その時の自分に合う曲を探してはダンスを通して形にするようになりました。ちなみに最近振り付けしたのは向井太一さんのHEROという曲です(^^♪

ですが、このブログではしっかりと伝える書き方をしていきたいと思います!

 

私は、いつでもどこにでもカメラ片手に写真を撮りに行くくらい様々な色をする空が好きなので、今回は『空が1日で何回も色を変える理由』をテーマにまとめてみました!

 

まず初めに、空の色は太陽光と角度に関係があります。

太陽の光は白っぽく見えるけれど、実際は虹の七色(青紫)が混じり合っていて、それぞれの光の波長は赤から青紫にかけて短くなっています。

 

地上と太陽の間には目に見えない気体分子が存在する大気の層があって、太陽光はこの気体分子にぶつかり乱反射し、地上に届いたものが空の色になるのです。

 

太陽が高い所にある昼間:太陽光が大気中を通る距離が短いから、この時の空は波長が短くて分散されやすい光の色に見えます。でも一番波長の短い紫じゃなく青色に見えるのは、可視光線の関係や紫の光はかなり上の方で散乱しきってしまうからなどいくつかの理由があるみたいです。

 

太陽が低い所にある日の出や日の入り:昼間とは反対に太陽光が大気中を通る距離が長くなるから、波長が長くて分散されにくい赤い光が目に届いています。

 

空に色があるのは当たり前に感じるけれど、こういうことほど理由が分かると面白いですよね。何気ないことでも調べてみると、持っている知識を意外と活用できたり、学ぶことの楽しさを実感できたりしますよ!

 

 

那覇校中等部では生徒募集もしていますのでお気軽にご連絡ください!

 

 

今年も残りわずかですが、体調に気をつけ素敵な年末年始を過ごしてくださいね(^^)/

 

 

 

 

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2018.12.25

高1生・高2生は志望校決定を早めに!

こんにちは,沖ゼミ沖縄本校,普天間校で英語を教えている安里です。

 

 今日は,「高1・高2生は志望校決定を早めに!」について書きます。

 

なぜか。それは簡単に言えば,志望校決定が早ければ早いほど,本当の受験勉強が始まり,より合格が近くなるからです。

 

 そのためには,まだ志望校を決定していない場合は,初めはおぼろげでいいので,将来やりたいこと,やりたい仕事について,積極的に動いて考えてみたらいいと思います。

 

例えば,学校の進路指導部に行って資料を読んだり,沖ゼミのアドバイザーにアドバイスを求めたり,ネットで調べたりとか,自分がやりたいこと,やりたい仕事,そしてそれが実現できる大学,学部学科をいろいろ調べて,考えてみる。

 

志望校が決まって,本当の受験勉強が始まり,本気になるし,そしてより合格に近づいていきます。

 

まだ決めていなければ,志望校決定に関係するいろいろなことを積極的に調べて,志望校を早めに決定しよう。

14:25 | 沖縄本校
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2018.12.21

【那覇本校】12/20㈭高1生オリエンテーションを実施しました☆★

12月20日、高校1年生と保護者向けに、

冬期オリエンテーションを実施しました

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「沖ゼミの指導方針」
「高校1年生で、身につけてほしいこと」
の2点をテーマに、高1生担当の先生方より講演が行われました!

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参加者の感想では、
「勉強に対する基本的な姿勢を再確認できた」
「これからどう頑張っていけばいいか明確になった」

という声をいただきました!

保護者の皆様、平日にもかかわらずご参加いただきありがとうございました!

 

17:52 | 未分類
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2018.12.17

模試の問題について

こんにちは、那覇本校から佐久間です。

 

昨日は琉大の会場模試で、作業を手伝ってきました。受験生の皆さんは、センター本番まであと1か月の模試ということで結果を大分気にするのではないでしょうか。

 

私は一応英語担当ということで、受験生は(沖ゼミでは)直接担当していませんが、問題をパラパラと見てみました。

すると、やはり序盤ですでに何問か「レベルの低い問題」が散見されました。

 

「レベルの低い問題」とは

私が言うところの「レベルの低い問題」とは、別に問題が簡単というわけではなく、その逆に、「分かる必要もない」くらい英語ではあまり使われないような熟語や知識が問題となっていたり、「正解以外の別の答えを選択してしまうのに相当の理由がある」ような問題を指します。私に言わせれば、このような問題はもうほとんど「作問ミス」であり、模試製作の段階では排除されるべき問題です。

 

明らかに、そういったことを判断できないレベルの人が(または意図的に)作問しているわけです。しかし私たち講師側はそれを指摘できるでしょうか。ややもすれば、「お前は講師なのにそんな熟語もわからないのか」という責や、「なんでこんな問題が講師のくせにわからないのか」という非難を恐れてしまい、普通は何も言いません。まあ答えや解説はありますし、「なんでこんな問題がわからないのか」というのは生徒に責任転嫁すれば済んでしまう話です(自分がわからなくても)。先生ってズルい!

しかし、私は声を大にして言いたい!

 

そんな問題は一切できる必要はないぞ!そんな問題は本番のセンターでは絶対に出題されないから安心してシカトしろ!

 

と。万が一出たとしてもごくわずか。50万人以上が受験するセンター試験は、そんなテキトーな問題は作らないのです。センター(英語)毎年余裕で満点の私が言うのだから間違いありません。

 

なので私は、今後も「これは問題に問題がある!だからできなくて結構!」と勇気と知識と自信を持って言える講師であり続けたいと思います。

 

あ、何が結局生徒に言いたいかと言えば、模試で解説を見てもどうしても分からない問題があっても(特にこの時期は)「気にするな」ということです。そんなテキトーなレベルの低い奴が作ったレベルの低い問題に悩むくらいなら、単語の一つ、文法事項の復習でもしたほうがどれだけ有意義か、ということです。

 

あと1か月。頑張ってくださいね。

 

おわり。

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2018.12.17

12/16㈰駿台センタープレテスト実施in琉球大学‼

OESグループ(沖縄受験ゼミナール.沖縄進学予備校.クラリティ)は、

塾生限定で毎年8月と12月に、琉球大学の施設を利用して模試を行っています!

 

今回の模試は、センター試験1か月前の重要な模試。

 

全校舎から353名の生徒が模試を受けました。

 

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天気は晴れ!とても気持ちの良い天気!

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今年、学部改組された「人文社会学部」にて実施。

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いつも明るい生徒たちも、常にどこかに緊張感が漂っています。

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会場模試のねらいは、

ずばり!!本番のリハーサルができること!

 

学校や予備校の模試だと、いつも通いなれている校舎。

顔見知りばかりの環境で、本番の緊張感を感じにくい・・・

 

一方、会場模試では

「きちんと受験票は持ったかな?」

「試験会場はどこだろう?」

「何分前に家を出たら間に合うかな?」

「周りに知らない人ばかりで緊張する」

など、本番に近い緊張感を味わうことができます。

 

普段の模試よりくたくたになりながら帰っていく生徒もいました。

みなさん、お疲れ様でした!

模試の自己採点を行い、残り一ヶ月で「何をするべきか」

「何をしないか」をしっかり考え、作戦を立てていきましょう!!

マスキングテープ

2018.12.12

【那覇本校】中3生向け、オリエンテーションを実施しました☆★

12月12日(水) 高等部受験アドバイザーによる、

中3生向け・オリエンテーションを実施しました。

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21:43 | 未分類
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