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沖ゼミブログ

2018.11.30

防衛医科大一次 3名突破!

開邦高校卒G.R.君、昭和薬科高校卒I.K.君に加え昭和薬科高校3年のN.R.さんも合格です。

これで沖ゼミ那覇本校から一次試験合格3名となりました。

二次試験も頑張ってください!

20:37 | カテゴリー: 合格者関連

2018.11.30

防衛医科大 一次突破!

11月29日に防衛医科大学校の一次試験合格発表があり、沖ゼミ那覇本校からは開邦高校卒G.R.君、昭和薬科高校卒I.K.君が合格しました!

二次試験頑張ってください。

20:37 | カテゴリー: 合格者関連

2018.11.27

独り言のメリット

こんにちは。

沖ゼミ那覇本校および首里校受付の倉地です。

はじめての投稿なので何を書こうか迷いましたが

独り言がもたらすメリットについてお話したいと思います。

 

まず、下の( )に入る言葉をイメージしてください。

 

 独り言を話す人 = (  )

 

おそらく「変な人」などとマイナスのイメージを持った人は多いのではないでしょうか?

しかし、独り言を言う人は実は頭が良いのだとか・・・。

というのも、声を出すことで自分を納得させ、考えを整理するのに役立ち情報を吸収できるのだそうです。

あの有名な「アルベルト・アインシュタイン」も独り言で自分の考えを口に出していたらしいです・・!?

そう考えてみると、私が中学生や高校生の頃、よく独り言を言っている男子がいました。

確かに頭が良かったし、不思議な才能のある子でした。

なるほど、納得!!(注意:皆がそうだとは限りませんが)

 

私も独り言というほどではありませんが、緊張や不安が続く時は胸に手を当てて

「大丈夫」 「落ち着いて」 「自信を持って」 「私は○○ができる」などと声に出して自分自身を励まします。

効果はというと、何もしないよりは安心感があり

気持ちがスーッと楽になります。

あと、英単語を声に出しながら覚えている生徒さんをよく見かけますが、きっと頭に入りやすいからなんでしょうね。

 

他にも、何か行動を起こす時、明確な目標があれば声に出してみたり、

受験生のみなさんは 「○○大学に合格する」 等と声に出してから勉強に取り組むのもいいかもしれませんね。

もちろん、受験当日も自分なりの魔法の言葉で自分を励まし、自信をもって取り組んでくださいね。

 

今回お話したことは、色々なシーンで使えると思います。

みなさんも是非試してみてください。

17:53 | カテゴリー: 那覇本校首里教室

2018.11.27

秀吉の信念は「悉く~する事」

悉く(ことごとく)。

獣が爪で他の獣の心臓をえぐりとる様を表しそこから「残らずとる」すべて「残らず」「みな」を意味する「悉」という漢字が成り立ちました。

秀吉は「悉く撫で切りせよ」と言っています。つまり目標達成に向けては徹底的に片端から無慈悲に制覇せよということです。下剋上・問答無用の戦国です、それを達成した者だけに新しい未来が開けたのです。

そうです成功する受験生は秀吉に似ています。

あなたは受験科目に対していろいろな思いと考えを持っているかもしれませんが、 秀吉から言わせれば、そのような感情は一切無用です。やるべきことが決まった以上、執念をもってとことんまで押しつめて、すべての科目を悉く打倒して行きましょう。

自分で考える自分の得手・不得手ほどあてに成らないものはないのです。

まさに「是非に及ばず」「There is nothing you can think about it」です。

 

また「悉く」にはこのような熟語もあります「悉有仏性」すべてのものにはことごとく仏性があるということです。仏性と言うと仏教界では宗派により色々な見解がありますが、私の見解では映画スターウォーズでいうところの「フォース」、銀河の万物をあまねく包み込む慈悲の心に満ちあふれたエネルギーの様なものではないかと思います。

受験生にはまだ仏性を発揮する事は出来ませんが、しかし仏性を有する受験科目は熱心で丁寧な受験生に対してのみ作用し正しい道を指南してくれるということです。

※熱心で丁寧な受験生・・・受験科目に愛情と尊敬を持って一字一句一問一問を大切に扱う人。

社会科 田仲

 

 

 

17:52 | カテゴリー: 未分類

2018.11.26

高校入試まで100日

中等部から與儀です

タイトルの通り、入試まで残り100日ととなりました

 

 

定期テストが終了したばかりですが、今週はプレ入試が

あったりと3年生は落ち着きませんね

 

 

本来は涼しいを超えて冷える時期のはずですが、

クーラーに頼りっぱなしです

台風は発生してますし、いつになったら受験シーズン

らしくなるのでしょうか

 

 

季節感はともかく、時刻は一刻一刻と入試本番に

近づいています

今週末には12月がスタートします

年内の個人課題をしっかりと終えましょう

 

 

22:05 | カテゴリー: 中等部・小学部

2018.11.20

高2生『センター早期模試対策』実施中!

沖ゼミ那覇本校からアドバイザーの伊佐です。

那覇本校と泉崎校では、来年の2月に高2生を対象に実施される

「センター早期対策模試」に向けての対策が大きく動き出しています。

今回は沖ゼミ那覇本校での取り組みを少し紹介します。

 

まず、現時点での第一志望校を確定させ、そこからセンターで必要とされる得点を

調べ、各教科での目標点を設定していきます。

志望大がまだ決まっていない生徒とは面談を行い、興味のある学部・学科、住んでみたいと思う都道府県、必要な受験科目、センターと二次の配点比率などから大学を絞っていきます。

そこから1月末までに模試を数回実施し、自己採点、自己分析、講師からのアドバイスなどを積み重ね、計3ヵ月でどこまで到達できるかに挑戦してもらうといった企画です。

真剣に取り組む生徒ほど、受験の意識が高まり、ライバルとの差をつけることが可能になります。

 

クリスマス、正月、修学旅行も楽しいイベントですが、本気で現役合格を狙う高2生にとっては、こういう緊張感のあるイベントも必要なのではないかと思います。

 

興味のある高2生は、是非那覇本校までお越し下さい。

20:18 | カテゴリー: 未分類

2018.11.16

「想定外」は「想定内」

沖縄校英語科の松本です。

 

「下町ロケット」を見ていて、技術者ってかっこいい!って思いました。

何かに夢中になって邁進することは、非常に幸せなことだと思います。

理系科目を勉強したくなりました。

(文系と理系の区別って、本当は意味がないと思います)

 

ドラマだけではありませんが、技術者はゴールに向けて試行錯誤します。

想定しなかった実験結果が出ることもあるはずです。

その「想定外」は、「次にも起こり得る」と仮定しておけば、次からは「想定内」です。

 

受験生も、模試を受けて、思いもよらなかったミスをすることは、その時点では「想定外」ですが、

同じ失敗を二度としない為に、失敗と向き合って原因と対策を立てれば、次からは「想定内」

 

こうやって「想定外」が「想定内」に変化していくと、自分の守備範囲がどんどん広がります。

これが復習の醍醐味でしょう。

19:55 | カテゴリー: 沖縄本校・普天間校講師日記

2018.11.14

理科センター演習始まる。

理科科の鈴木です。

那覇本校では難関・選抜クラスの生徒対象のセンター演習が始まりました。難関クラスのセンター演習は自己採点形式となりますが、この機会にセンター対策を万全にしてください。なお、理系標準クラスや基礎クラス、センタークラスのセンター演習は授業内に行います。全範囲が終了次第、センター演習に切り替わります。この演習を通し、1年間の総復習をしていきます。理科にかかわらず、演習(模試)は終わった瞬間が始まりです。間違えたところはなぜ間違えたのか、ただ単に覚えていなかったのか、問題文をしっかり読んでいなかったのか、問題文を把握できなかったのか、考え方が根本的に違ったのか、勘違いをしたのか、原因はいろいろあると思います。偶然に正解だったところも含め、間違ったところはしっかり理解するまで復習をしてください。解説を聞いても、あるいは、解説を読んでも分からない箇所は必ず先生に聞くようにしましょう。

09:47 | カテゴリー: 那覇本校理科のハナシ

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