お問い合わせ

フリーコール 0120-995-039
【お問い合わせ受付時間】月~土     14:00~22:00

沖ゼミブログ

2021.7.27

沖ゼミ×琉大コラボ 特別講演会『ここが知りたい!もっと知りたい!琉球大学』が行われました😄

こんにちは!那覇本校です😄!

 

7/20(火)に沖縄受験ゼミナールでは
琉球大学の教授による特別講演会
『ここが知りたい!もっと知りたい!琉球大学』が
開催されました!

 

台風が近づく中、悪天候にも関わらず
沢山の生徒さんがいらっしゃいました!

 

※感染予防の為、マスクまたはフェイスシールドの着用及び室内の換気・消毒を徹底の中行われています※

 

 

琉球大学 研究推進機構 研究企画室 / SDGs推進室 上席URA 羽賀 史浩 様(左)と

琉球大学 工学部工学科 教授 岡崎 威生 様(右)

 

 

 

所々で合ったお二人の掛け合いは、色んな方向へ広がって行き、

 

 

今後将来の為にどうすればいいのか、これからどうなっていくのかを

 

 

SDGsを絡めた内容で掘り下げられて進んでいくので

 

 

 

 

とても興味深く、一生懸命メモする生徒さんも多かったです😄

 

 

 

講演会終了後に記入していただいたアンケートでは、

満足度が非常に高く、印象に残る内容も多かったようです。

 

 

沖縄受験ゼミナールでは機会があれば、

このような講演会を行っていきたいと思いますので、

いち早く情報をGETするために、

ぜひホームページや各SNSをチェックしてくださいね😊

 

 

お問い合わせはこちら↓↓↓

フリーコール:0120-995-039

那覇本校進路指導部まで☺

18:29 | カテゴリー: 那覇本校

2021.7.22

『新人講師×ベテラン講師 インタビュー』【那覇本校数学編】

 

こんにちは!高等部数学科の金城昂です!出身は糸満高校からの琉球大学教育学部!座右の銘は完全勝利!!名前は昴(すばる)じゃなくて昂(こう)です!ご注意を…😧

得意な科目は体育と数学!!バリバリの体育会系!学生の時、部活はバスケとサッカーとダンスと軽音をやってました!最近休みの日は友達とバレーしたり野球したり、家でゲームしたりのんびり過ごしてます(‘ω’)ノ

 

 

 

今回は私金城が、ベテラン講師の津波潤一講師に夏の講座についてインタビューしてきました!!数学科の私でも数学は基本教科の中でも難しい科目だと思っています……そんな科目でも!!!!!!!!!!!!!!!!!!今回は夏で攻略できるような講座をご紹介したいと思います!!!

 

 

津波先生の講座を選ぶにあたっての基準は一つ!!

 

『自分のレベルにあった授業をとること!!😤』

 

 

 

 

他の講座もそうですが、まずは自分がこれまでの学校での授業を通して伸ばしたい!!、ここは苦手だ……..と思った単元の講座をとることをお勧めします。とのこと!!

 

 

例えば……….

 

 

『確率を求める時、無駄に数字をかけてしまった….』『図形は書けるが、式へのつなげ方が思いつかない…..』

というそこの高1高2のあなた!!!そんなあなたにお勧めするのは高1高2対象の講座は….

 

『数A 弱点教科 確率』 『数Ⅱ 図形と方程式』

 

の二つ!!ちょっとした勘違いがミスにつながるこの二つ….そんな思いこみを消してしまいましょう!!

 

 

 

また、琉球大学医学部を目指しているそこの高3のあなた!!そんなあなたには、

 

『共テ強化数B 数列』 『共テ教科数A 確率』

 

をお勧めします!!二次試験での確率は得点につなげるためには必須事項!!井上先生と新垣先生がやさしく、そして問題をうまく解くコツを伝授します!!!

 

 

他にもこの夏で数学を苦手から得意に変える講座はたくさんあります!!今回の講座を決めるにあたってのポイントをまとめると2つ!!

 

 

①今後、点数を上げたい単元の強化講座を探す

 

②自分自身が何が苦手なのかを知り、弱点講座を探す

 

この2つ!!!

 

 

 

高校生の夏は人が変われるチャンスの期間….ぜひともこの夏沖ゼミで鍛え上げて、みんなをわっと言わせるような力をつけてみませんか??

 

 

 

08:59 | カテゴリー: 那覇本校

2021.7.21

『新人講師×ベテラン講師 インタビュー』【那覇本校英語編PART2】

ご挨拶

みなさんこんにちは😃

英語科の新人講師、長濱りさこです!

先週に引き続き、今週も沖ゼミの英語科の夏期講習の魅力を紹介していきます!

 

ベテラン講師紹介

今回私がインタビューしたのは…

英語科のスマートでおしゃれな人気ベテラン講師!町田 興信 先生です!

町田先生は日曜講座でもコラボして、日々お世話になっている私の先輩ベテラン講師です。

いつも英語の知識や教え方のコツを詳しく熱く丁寧に教えてくれます。

後輩社員に対しても生徒に対しても、自主性を重んじて成長させようとして下さる指導に大きな愛を感じます!

個人的には、いつも柔らかい口調の町田先生が鋭い事を言うと、新鮮で面白いです!笑

さらに、基本的に関西弁のご本人は気づいてないかもしれませんが、ふとした瞬間沖縄なまりになるのも親近感をもてます!笑

 

ベテラン講師のおすすめ夏期講習

そんな魅力たっぷりの町田先生のおすすめ夏期講習を見ていきましょう!

 

高1「文法の秘密基地」(毎週火曜日19:30~)

“使える英文法を身につける!”をテーマに掲げ、読み書きに必要な文法を伝授します!

暗記だけの英文法ではなく、実践を重視した授業となっています。

「高1で受験に必要な英文法を完成させておきたい」と述べる町田先生。

その手助けを町田先生がしっかりと行っていきます(`・ω・´)ゞ

中学校の英文法が不安な人は必見です!

 

高3「速読の読促」(毎週月曜日19:30~)

共通テストを始めセンター試験の色々な形式の長文に取り掛かっていきます。

短時間で長文の内容を頭に入れていけるように練習します!

また、試験での時間短縮を目標に、本文を見ずに選択肢を選ぶ訓練をしていきます!

英文を読むのが遅い、英文の内容が頭に入ってこない、などの悩みを抱えている生徒は

是非参加してみてください!😃

 

インタビューをしてみての感想

先週はトレン先生、今週は町田先生にインタビューをさせていただき、お二人の夏期講習に対する熱意を感じることが出来ました!

お二人ともインタビューをしている最中は、楽しくカジュアルな雰囲気で話していましたが、夏期講習の魅力や詳細を語る瞬間は、目つきがキリっとして真剣な面持ちに変わっていました😎

私自身も夏期講習の間に那覇本校で授業を持つことはありませんが、個別の質問や、話しかけてくれたらいつでも精一杯みなさんの手助けをします!

一緒に2021年の夏を沖ゼミで充実させましょうね🌻

22:30 | カテゴリー: 那覇本校

2021.7.19

『新人講師×ベテラン講師 インタビュー』【那覇本校国語編 PART2】

こんにちは!国語科新人講師の草野七穂です。今日は先週に続いてインタビュー企画、国語科第2弾をお届けします。

今回のベテラン講師は、沖ゼミ感覚派代表にして、私のOJTトレーナー、松本公子先生

 

 

松本先生は今年は高1,2年生の授業のほか、過卒生の授業もお持ちなのでお世話になっている人も多いのではないでしょうか。この夏期講習に掛ける想いをじっくり伺ってきましたよ!

 

【インタビュースタート】

 

—まずはおすすめの授業を教えてほしいんですが、松本先生が担当される高3生対象の授業は「小論文言始め」(火曜日17:00~)だけですよね。この授業はどんな生徒が対象ですか?

 

 

秋からの推薦入試で小論文が必要な人は必須です。小論文を書くにはめっちゃ色々な準備がいるんですよ!だから夏の間に始めないと間に合いません。絶対に来てください。

 

 

でも、共テ後の2次試験で小論文がいる人は、今はまだいいかな。今の時点で志望校のA判定が出ててよっぽど余裕があるとか以外なら、この夏は共テ優先。(※)

 

 

—なるほど。では対象生徒はズバリ「推薦を受ける予定の人」ですね。授業ではどんな内容を行う予定ですか?

 

 

小論文を書く上での基本的なルールの確認から始めて、どんなことに気を付けて書くかの説明を順番にやっていきます。

 

 

でも、そういう話を聞いているだけじゃわからないと思うので、論点を決めて簡単な文章を書く練習もしてもらおうと思っています。たとえば好きな食べ物について書くとか、本当にそういう簡単なのを。

 

 

—なるほど。そういう練習をこなした夏期講習明けはどのくらいのレベルになると想定していますか?

 

 

過去問に入れるレベル!

どんなことに気を付けるべきかということを知ったうえで過去問に入れるようにはなるはず。

 

 

—ちなみに、例年は小論文の講座には何人くらいが登録するんですか?

 

 

最初は20人くらい来てくれるんです。でも夏が終わるころにはだいたい2~3人しか残りません。論点を決めて書くっていう作業の大変さ、好きな食べ物について書くだけでも「この文章じゃ、これが本当に美味しいのかどうか伝わらないよ」とか突っ込まれることの辛さに耐えきれない子が続出します。

 

 

—その辛さはわかります。でも大学に入ったら「論点を決めて説得力のある文章を書く」ことの連続です。ここで逃げると推薦合格も遠のくし、受かっても後からまた苦労します。それに大学の先生は書いたものをいちいち添削して返してくれるとは限りませんからね。登録を考えている皆さんはぜひ、チャンスだと思って最後までやり通してください。

 

 

—さて気を取り直しまして、次に、高1,2生対象のおすすめ講座を教えてください。

 

 

うーん、なんだろ…やっぱり「重要助動詞マスター」(木曜日20:50~)かな。助動詞ができない人には絶対来てほしいです。

 

 

—どんな内容を行う予定ですか?

 

 

過去、完了、受身、使役、推量の順番で助動詞の基礎をやっていきます。

 

 

—夏休み明けにはどのくらいの段階が期待できますか?

 

 

予定だと秋~冬にかけて助動詞を完全にマスターできるんですよね。この夏期講習では、そのために一番重要な助動詞を固めておくことができるっていうイメージですね。だからここを逃すと後が大変なんですよ。

助動詞を全然やってないという人、1度やったけど全然記憶にないっていう人は必ず受けてください。時間が合わないならNEXUSでもいいから見て。

 

 

—同感です。さて、夏期講習の松本先生といえば、対象学年無しの「読書の小部屋」(火曜日18:20~)が気になっている人も多いのではないでしょうか。実際、先生に直接質問に来ていた生徒さんも何人かいましたね。

 

 

「読書の小部屋」は、私が面白いと思った本を用意して待っているっていう部屋です。絵本、児童書から新書、新聞まで色々。勉強の合間に気軽に来て見聞を広げてもらうための時間ですね。

 

 

—先生が用意した本を教室で借りて読んで、授業終了時に返却して帰る、というイメージですか?

 

 

そうです、返却して帰ってくださいね。で、これが一応私が作ったおすすめの本のリストなんですけど…

 

(以下、リストの解説を15分ばかり受けました。8つの分野×5冊=40冊のこのリストは、単なる先生の好みをランキングしたものではありません。勉強だけでは手に入らない経験と世界の広がりの感動を、高校生にも背伸びをすればわかる水準で得られるようにと、慎重に選書されています。このリスト中の1冊でも読み切れたならば、それはあなたの人生の財産になるでしょう)

 

 

—最後に、夏期講習の準備をどんなことを考えながら進めているか教えてください。

 

 

1人1人の様子を思い浮かべて、少しでも気づきがあればいいな、国語の面白さを感じる瞬間が訪れたらいいなーと思っています。

 

 

—そうすると「読書の小部屋」が本当は一番やりたいこt…松本先生、ありがとうございました!

 

 

今週も面白いお話が聞けました。今回のインタビューも参考に、この夏を有効活用してくださいね!

 

※2次試験のみで小論文を使う生徒は、共テ後の個別対応で添削が行われる予定です。

 

22:01 | カテゴリー: 那覇本校

2021.7.13

『新人講師×ベテラン講師 インタビュー』【那覇本校国語編】

 

こんにちは!国語科の新人講師、草野七穂です。

生まれも育ちも兵庫県南東部にある川西市。「どこそれ?」って人には宝塚歌劇と宝塚音楽学校がある宝塚市のお隣だと説明しておきます。FG〇をやっている人には源頼光に縁が深い土地だというと伝わるでしょうか?

 

大学は京都のど真ん中にある同志社大学法学部の出身。生まれてこの方20年あまりをずっと過ごした関西を飛び出してみたくなり、2か月前に思い切って海を越え、ここ沖縄にやってきました。

 

さて、今回インタビューをしたのは、

予備校講師歴はいったい何十年!? 謎多き大ベテラン講師池田卓士先生 です!

池田先生は今年は那覇本校以外に沖縄校でも週2日教えているほか、授業がない時間でも時々どこかへ姿を消したりする先生です。そのため、授業を取ったことがない沖ゼミ生の皆さんの中には、先生の人となりをよく知らない人もいるのではないでしょうか。今回は、そんな池田先生の素顔に迫るべく突撃インタビューをしてきました!

 

 

 

 

〈インタビュースタート〉

―まず、高3生クラスと、高1,2年生クラス、それぞれのオススメ講座を教えてください。

 

全部!

 

―全部ですか!?でも次の質問は「それぞれの授業はどんな内容ですか?」なんですけど大丈夫ですか?

 

うーん…それは困るから…じゃあ、高3生は漢文で1,2年生は現代文。

 

―なるほど。ではそれぞれの授業の内容や対象レベルを教えてください。

 

(高3生の)「初めての漢文句法」(月曜日18:20~)は、この夏期講習から初めて漢文を勉強する人、もしくはイチから勉強しなおしたい人向け。「共テに向きあう漢文」(木曜日18:20~)は、漢文の読解は苦手だなぁ…っていう人向けかな。

 

(高1,2生の)「入試レベルに近づく現代文」(金曜日20:50~)は、語彙力に不安がある人。「共テ攻略のための現代文」(金曜日19:30~)は、実践的な現代文をやりたい人にセンターレベルの問題をやってもらう予定です。

 

―高3生の中には「漢文読解の講座を取りたいけど、まだ基礎に不安があるからついていけるか心配だな」と思っている沖ゼミ生もいるのではないでしょうか?

 

いや、それは大丈夫じゃないかな。読解のクラスでも、基礎的なことは出てきたらその時にちゃんと説明するから。

 

―そうなんですね。では1,2年生クラスはどうでしょうか?合同クラスなので、特に1年生は2年生と同じ進度になることに不安があるのではないかと思うのですが。

 

現代文は自分を信じましょう。できます。たかだか1歳差しか開いてないんだから。

 

―名言が出ました!現代文は学年差を気にしなくていい科目なんですね。では…講座には何人ぐらい出席してくれると嬉しいですか?

 

どの講座も10人以上は来てくれると嬉しい。多ければ多いほど。

 

―今現在(インタビューは7月10日実施)、夏期講習の講座の準備の真っ最中だと思います。どんなことを考えながら準備されていますか?

 

(受講生を)どこで喜ばせるか、どこで苦しませるか。で、実際にそこで喜ぶのか苦しむのかを見たいな。

 

―それが楽しい?

 

楽しい。(断言)

 

―受講する皆さん、池田先生のワナに気を付けてがんばってくださいね。では、そんな喜びあり苦しみありの夏期講習を受け終わった後の、受講生の仕上がり具合はどれくらいをイメージしていますか?

 

「初めての漢文句法」は、最低限一通り句法が分かる、頻出のやつなら大丈夫!っていう感じで、「共テに向きあう漢文」は、9月とか10月にある模試で読める手ごたえを感じてもらえるんじゃないかな。

 

「入試レベルに近づく現代文」は、初めて読む文章でも自力で読みきれる!という自信をつけてもらえるように、「共テ攻略のための現代文」は、1,2年生でも共テなら解けるな!っていうところまで持っていきたい。

 

―なるほど。ひと夏がんばったあとのレベルアップした自分をを想像しながら勉強するとやる気が出そうです。

では、ここからは番外編の質問を2つ。今までの数々の夏期講習の中で一番大変だった瞬間、楽しかった瞬間はどんな時でしたか?

 

大変だったのは、昔…君たちが生まれるよりも前の頃だけど、徹夜でテキストを200冊作った時。あとは、それと同じくらい前だけど、12時間勤務してそのうちの11時間授業させられた時とか。10kg痩せました!そこまでいくともうご飯食べる気力も無くなるんだよね。

 

―壮絶!それは先生が20代の頃のお話ですか?

 

そうだね、20代後半かもうちょっと前か…。

逆に楽しい時っていうのは、定番だけど「先生の言う通りやったらできた!」とか「先生のおかげで成績が上がった!」とか言ってもらった時だなあ。そういうことを1人でも言ってくれたら「よし!次の夏期講習もがんばるか!」っていう気になる。

 

―評論・小説・古文・漢文のうち、池田先生が学生時代に得意だったものと苦手だったものは何ですか?

 

得意なやつは…学生時代は御座いませんでした!苦手は…なんだろうなぁ……エッセイは、イヤだったかな。でも『国語なんだから読めないわけはない』っていう確信があったから、それで全部やり通した。

 

―その経験は沖ゼミで教えているときにどんな風に生きていますか?

 

学生時代がそんな風だったから、教える側になった時に「国語なんて教えること無いよ」って思ってたね。教えてる子たちが「わからない」ということがわかんなかった。

逆に、昔中1生に数学を教えた2~3ヶ月は楽しかったね。自分もよくわかってないから「よし、先生と一緒に解いてみよう!」つってね。だから僕は、国語は大人になってから受験勉強しました!有名な予備校講師のテキストを買って読んだりしてね、ハハハハ(笑)

―池田先生、ありがとうございました!

 

いかがでしたか?高3生の皆さんは漢文、高1,2年生の皆さんは現代文がおすすめだそうですよ!

ちなみに、現代文は学年差を気にする必要まったく無しの科目だというお話には私も同感です。1年生の皆さんも心配せずにどんどん登録して教室を満員にしてくださいね。

最後に…この夏期講習を迎えるにあたり、どの授業を取ってどんな自分になる夏にするか、よーくイメージして講座選択をしてください。今回のインタビューがそのヒントになることを願っています。

 

来週はどの先生が登場するのか!?どうぞお楽しみに!

 

22:44 | カテゴリー: 那覇本校

2021.7.12

『新人講師×ベテラン講師 インタビュー』【那覇本校英語編】

 

自己紹介

こんにちは!初めまして~!

5月から沖ゼミの英語科に仲間入りしました、長濱利早子です!

沖縄で生まれ育ち、昭和薬科大学附属中高を卒業後、東京学芸大学教育学部へ進学し、今年の3月に卒業して沖縄へ戻ってきました!

中高大の9年間、ハンドボール部に所属し部活に打ち込んでいました。

実はこう見えて中学は那覇選抜に選ばれ、高校・大学はキャプテンも務ていたんですよ٩( ・ω・ )و

また、大学在学中に1年間休学してカナダのトロントへ語学留学もしていました。

そしてなんとなんと!皆さんと同じ那覇本校の沖ゼミ生だったんです😀

成績がどん底だった私を国立大学現役合格に導いてくれた沖ゼミには感謝の気持ちでいっぱいで、お世話になった方々と今はこうして一緒に働けてとても嬉しいです。

これから皆さんの受験を一生懸命サポートしながら、一緒に楽しんでいきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします😀

 

 

ベテラン講師紹介

今回私がインタビューしたのは…

英語科が、そして沖ゼミが誇るベテラン講師!

トレン・ディンジャーフィールド先生です!

私の高校時代の恩師であり、私をこの仕事に導いてくださった英語講師としての師匠でもあります(*‘∀‘)

高校時代、トレン先生は、英語はもちろん日本語も堪能で、先生にしかできない英文和訳や英作文の細かい表現などをたくさん教えてくれて、授業を毎週楽しみにしていました♪

現在は、私のトレーナーとして、この仕事の魅力を教えて下さりながら、いつも私のことを支えて下さるとても後輩思いの優しく頼れる上司です!(・ω・)ゞ

 

 

ベテラン講師のおすすめ夏期講習

‣高2「Write to me」(毎週火曜日20:50~)

 毎回テーマが決まっていて、生徒はそのお題でトレン先生に手紙を書いて出します。その添削と新たな質問を加えた返事を講師が生徒に返す、というやり取りを繰り返す形式で行っていきます。楽しそうな手紙交換ですね(^^)

 自分の意見を固めてお題を考えるきっかけになるようなこの講座は、トレン先生と1対1で添削を繰り返せるので、1人1人に合わせたレベルで誰でも参加できる英作文対策となります!

‣高3「英訳の英雄」(毎週木曜日19:30~)

 基本的なアプローチから始まって実際の過去問まで挑戦していきます。5回にわたって生徒が英訳に取り組むことで、しっかりと自信をつけてもらうことが目的です。この授業では、日本語の表現に左右されずに正しい英文を書くことを重視して、トレン先生が徹底的に教えます!

和文英訳の力をこの夏で徹底してつけられそうですね(੭‵・ω・‘)੭

 二次に英作文がある人はだれでも参加しなきゃ!

 

 

 

おわりに

トレン先生の魅力たっぷりの夏期講習楽しみですね!

来週の英語編もまた楽しみにしていてください♬

 

22:30 | カテゴリー: 那覇本校

2021.7.11

【沖縄本校・普天間校】オープンテスト実施中!

 

学力診断オープンテスト実施中!!

 

オープンテストは、沖ゼミ那覇本校・泉崎校・首里校・沖縄本校・普天間校の現役生と非会員の現役生が受けるテストです。テスト終了後は、成績表の配布や解説授業、三者面談、教科面談など、7月26日からスタートする夏期講習に向けて、夏に自分がやるべきこと、克服しないといけないことを考える・相談する期間になっています!

 

いえば、「夏休みから始める」のではなく、「夏休み前に準備し、夏休みが始まったら駆け抜ける」といった感じでしょうか(^^♪

 

さてさて、本日の沖縄校の様子としては、

高3生は10時スタート!!

高3生のテストが終わった後、自習室を覗いてみると、

みんな、自己採点に集中しており、明日から始まる解説授業に臨む準備をしていました!

 

高2・高1生は17時スタート

21時30分まで続きます。みんながんばれー(^^♪

 

参加申し込みや、詳細はお問い合わせください!

沖ゼミ沖縄本校・普天間校へ電話をかける

TEL:098-933-0339

 

 

 

 

19:21 | カテゴリー: 沖縄本校・普天間校

2021.7.8

【沖縄本校・普天間校】夏期オリエンテーション第1弾!

沖ゼミ沖縄本校・普天間校では、どこよりも早い

夏期講習オリエンテーションを実施しております!

 

その第1弾は、「高2生」

(沖縄本校・普天間校では各学年に合わせた内容でオリエンテーションを実施しています)

 

 

オリエンテーションの前半では、夏休みの過ごし方で大切なことをお話ししたり、

 

高1・2生対象の夏期講習集中勉強会の告知

 

後半では、沖ゼミ生や体験生に向けて、今しか聞けない受験や人生での

大切なことを熱くお伝えしました!

 

11日のオープンテストや、

12日から始まる解説授業など

夏期講習に向けて、沖ゼミ生は着々と準備をしております!

 

体験授業や進路相談など、詳細はお問い合わせください!

沖ゼミ沖縄本校・普天間校へ電話をかける

TEL:098-933-0339

15:45 | カテゴリー: 沖縄本校・普天間校

1 2
各種申込
資料請求
体験授業
お問合せ

Page Top